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      <title>ノートパソコンが欲しい！ノートパソコン情報収集、比較サイト</title>
      <link>http://blog.1notepc.com/</link>
      <description>ノートパソコンってかなり便利な道具です。モバイルでどこでもノートパソコンでインターネットにつなぐことが出来るからです。ノートパソコンを手にいれたら、仕事にもプライベートでも使いまくります。ノートパソコンは魔法の箱のようなもの、ノートパソコンからすべての出来事が始まります。手に入れたときのことを考えると笑いがとまりません。ドラえもんが手に入るぐらいわくわくしています。特に、欲しいノートpcのサイズはA4サイズです。モバイルに適したノートパソコンはやっぱり機動力のあるA4サイズだと思います。ノートパソコンの購入に関して、NEC、ソニー、東芝、富士通、デルなどメーカー製品を購入を検討しています。しかし、自作のノートパソコンも友人が作成している為、検討中です。また、価格面では新品よりも中古ノートパソコンも魅力的です。格安ですし、その他のHDDやメモリなど増設に投資することが出来ます。ただ、中古のノートパソコンを購入する際にトラブルにならないよう注意点も追記していきます。またVista搭載のノートパソコンについても詳しく特集し、ノートパソコンの魅力だけでなく使用体験談なども追記していきます。販売サイクルが短い商品であり、なかでもA4サイズを中心にモバイルに最適なノートパソコンを画像を交えて比較することによってHP訪問者にわかりやすいサイト作成を継続して行っていきます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 10 Aug 2009 00:22:07 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>ネットブック好調！</title>
         <description>ネットブックの販売が好調ですね！
SONYやNECなど国産メーカーも本格的に参入してきましたし、
これからがネットブックPC購入のチャンスなんじゃないでしょうか。
私が購入するなら、Windows7導入後がいいんじゃないかなと。

ネットブックを単純な2台目として持つユーザーもいるとは思いますが、
2台目といってもある程度のスペックはないと厳しいと思いました。

ちょっと前のネットブックだとHDDが16GBとか極端に少なかったり、
搭載メモリも小さく、Vistaでは動作が重いとかいろいろ不満の声もあがっていましたが、
使い方として、自宅以外で手軽にメールチェックだけなら、問題ないスペックだと思います。

しかしながら、ネットブックがココまで普及すると
機能を求めるユーザーも増えてくると思います。

私もネットブックを欲しいので、色々比較、チェックしていますが、
どちらかというと、メールチェックだけの2台目ではなく、
外出先でもメールチェック、エクセルやワードの資料作成だけでなく、
起動して処理したいソフト等も入れたいなと考えてるので、
ある程度のメモリ、HDDは欲しいですね。

おススメノートブックを別ページで比較してみたいと思います！</description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2009/08/post_20.html</link>
         <guid>http://blog.1notepc.com/2009/08/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">NEC ネットブック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネットブック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネットブック SONY</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネットブック Windows7</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネットブック 価格</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネットブックPC</category>
        
         <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 00:22:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東芝、Bluetoothを搭載した新製品ノートパソコンがweb限定で3年保証</title>
         <description><![CDATA[東芝の最新ノートパソコンがWEB限定で3年保証が標準装備になりました。ユーザーからしたらお得感でいっぱいですね。

内容はビジネス向けのノートパソコンでモバイル部分を強化。重さも1,095gと比較的軽量でバッテリー駆動時間が11時間と長くなっています。さらにHDDも120GBとモバイルのノートパソコンとしてはかなり機能は揃っているんじゃないかと思います、DVDスーパーマルチドライブも搭載していますから今のところ、装備は悪くないと思います。

また、忘れた頃に家電製品は故障したりするので安心感を得る意味でも今までは私は買ったノートパソコンにはメーカー保証以外にオプションで保証をつけていましたが、これも最初からツイているとなるとお得ですね。しかし、性能がいいだけあって価格が若干割高に感じました。

<a href="http://blog.1notepc.com/dynabookSS%20RX1.jpg"><img alt="dynabookSS%20RX1.jpg" src="http://blog.1notepc.com/dynabookSS%20RX1-thumb.jpg" width="200" height="171" /></a>

<blockquote>同製品は、薄型・軽量ボディに約11時間のバッテリー駆動を実現したモバイルノートPC、dynabookSS RX1の新モデル。最薄部19.5mmで重さ1,095gのボディにDVDスーパーマルチドライブと120GBのHDDを搭載する2スピンドルモデル。今回新たに、Bluetooth機能を搭載するとともに、3年間の保証を標準添付している。購入から3年間「部品保証」「制限付海外保証」「持ち込み修理」を保証するとしている。

　Centrino Duoに対応し、CPUは超低電圧版のCore 2 Duo U7600（1.2GHz）を搭載。チップセットはモバイルインテル 945GMS Express。メモリは2GBを搭載する。ディスプレイは12.1型ワイドの半透過型TFTカラー液晶で、解像度は1,280×800ピクセル（WXGA）に対応する。

　そのほかの仕様として、1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応の有線LAN、IEEE802.11a/b/g準拠の無線LAN機能を搭載する。インターフェースとして、USB2.0×3/IEEE1394（4ピン）/ミニD-sub15ピン/RJ45/ヘッドホン出力/マイク入力のほか、PCカードスロットとSDメモリーカードスロットを1基ずつ装備する。セキュリティとしては、パワーオンパスワード/HDDパスワード/インスタントセキュリティ/セキュリティロック・スロット/TPMセキュリティチップ/指紋センサーを採用している。本体サイズは幅283×高さ19.5〜25.5×奥行き215.8mmで、重さは1,095g。</blockquote>
引用：[新製品]東芝、Bluetoothを搭載したモバイルノートPCのweb限定モデル――3年保証を標準添付
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070913-00000004-rbb-sci]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/09/bluetoothweb3.html</link>
         <guid>http://blog.1notepc.com/2007/09/bluetoothweb3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">33ダイナブック dynabook by 東芝</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Sep 2007 01:15:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モバイルに無線LANは当たり前！通信モジュール内蔵パソコンが出ます。</title>
         <description><![CDATA[フライブックというノートパソコンをご存知でしょうか？フライブックというノートパソコンシリーズを発売するダイアローグ・ジャパンがKDDIのCDMA 1X WINの通信モジュールを内蔵したノートパソコン「FlyBook V5」および「FlyBook VM」シリーズを開発すると発表しました。

今まで無線LANは当たり前で外でインターネットに接続するときは無線LANを使用していましたが、これからの時代、カード等を接続せずにそのままインターネットに接続することができるようになります。
それは通信モジュールを内蔵したノートパソコンが発売されるからです。

カードを指したり、外したりする作業って意外と心理的に時間をとられるので好ましくありませんでした。しかし、今度通信モジュール内蔵のノートパソコンが開発するということでますますノートパソコンの利用環境は向上する可能性が高くなってきました。

通信モジュールが今回KDDIのCDMA 1X WINを活用するということで、auの携帯電話でパケット通信をしている人の悩みである定量制の通信サービスが定額制へと変わる可能性も含んでいると思います。
（CDMA 1X WINの通信モジュール搭載ノートパソコンには端末にはKDDIのロゴがマイクロソフトロゴのように貼られるそうです）

原本記事を引用
<blockquote>ダイアローグ・ジャパンは、KDDIのCDMA 1X WINの通信モジュールを内蔵したノートパソコン「FlyBook V5」および「FlyBook VM」シリーズを開発すると発表した。6日、秋葉原のFlyBookショールームにて発表会が開催された。 

　昨年の8月に設立されたダイアローグ・ジャパンは、2006年より国内で携帯電話の通信モジュールを内蔵したノートパソコン「FlyBook」を展開するパソコンメーカー。携帯電話のエリア内であればどこでも通信できるとアピールしており、これまでに、HSDPA対応のW-CDMA/EDGE/GSM/GPRS方式の通信モジュールを内蔵したノートパソコンなどを投入している。 

　「FlyBook V5」および「FlyBook VM」の新シリーズでは、これまでのHSDPA対応モデルだけでなく、新たにCDMA 1X WINの通信モジュール「KCMP」を内蔵した「VM-A2X20」「V5-A1X100」がラインナップに加わる。CDMA 1X WINの通信エリア内であれば、下り最大2.4Mbps上り144kbpsのデータ通信が可能となる。 

　台湾本社のCEOで日本法人の代表取締役でもある李尚禮氏は、「コネクティビティが仕事を効率化する」と語り、ビジネスシーンにおいて、どのような会社であっても外で仕事する場合があるとした。同氏は、携帯電話網を使ったワイヤレスWAN環境をパソコンに内蔵することで、外出した社員がネットワークにいないことで発生するロスがなくなるとしている。 

　また、CDMA 1X WINの通信モジュールを導入する上で、フィールドテストやアンテナ性能テストを何度も行なったと説明。端末には、Windowsやインテルのログマークだけでなく、KDDI公認であることを示す「KDDI Module Inside」のロゴがあるとした。 

　ハードウェアの主な仕様は、CPUにインテルのCore Duo U2500（1.2GHz）を採用し、メモリはDDR2 SO-DIMM 1GB。OSはWindows XP ProfessionalかWindows Vista Buisinessとなる。V5シリーズにはタッチパネル式の8.9インチ液晶を搭載、VMシリーズは12.1インチの液晶ディスプレイを装備する。無線LAN（IEEE802.11 a/b/g）やBluetoothV2.0+EDRにも対応する。 

　V5シリーズの大きさは約235×165×29.5mmで、重さは約1.27kg。標準バッテリーで約4.3時間動作する。VMシリーズの大きさは約292×222×25.8mmで、重さは約1.66kg。標準バッテリーで約2.3時間、別売りの拡張バッテリーで約4.75時間動作する。 

　発売は9月後半になる予定で、価格は22万〜25万円程度。なお、法人向けにキャンペーンも展開し、20万円程度で購入できるようになる予定だ。 

　李氏とともにダイアローグ・ジャパンの代表取締役を務める金子智子氏によれば、法人をメインにどこでも繋がるノートパソコンとしてアピールしていくという。また、秋葉原のショールームでは、KDDIのデータ通信サービスの料金プランの相談なども受け付ける。将来的には、携帯電話の通信モジュールを内蔵している点を活かして、紛失してしまったパソコンを遠隔ロックする仕組みなども取り入れていきたいという。  </blockquote>]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/09/lan.html</link>
         <guid>http://blog.1notepc.com/2007/09/lan.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">wan</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フライブック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">通信モジュール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無線LAN</category>
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 01:37:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モバイルに無線LANは当たり前！通信モジュール内蔵パソコンが出ます。</title>
         <description><![CDATA[フライブックというノートパソコンをご存知でしょうか？フライブックというノートパソコンシリーズを発売するダイアローグ・ジャパンがKDDIのCDMA 1X WINの通信モジュールを内蔵したノートパソコン「FlyBook V5」および「FlyBook VM」シリーズを開発すると発表しました。

今まで無線LANは当たり前で外でインターネットに接続するときは無線LANを使用していましたが、これからの時代、カード等を接続せずにそのままインターネットに接続することができるようになります。
それは通信モジュールを内蔵したノートパソコンが発売されるからです。

カードを指したり、外したりする作業って意外と心理的に時間をとられるので好ましくありませんでした。しかし、今度通信モジュール内蔵のノートパソコンが開発するということでますますノートパソコンの利用環境は向上する可能性が高くなってきました。

通信モジュールが今回KDDIのCDMA 1X WINを活用するということで、auの携帯電話でパケット通信をしている人の悩みである定量制の通信サービスが定額制へと変わる可能性も含んでいると思います。
（CDMA 1X WINの通信モジュール搭載ノートパソコンには端末にはKDDIのロゴがマイクロソフトロゴのように貼られるそうです）

原本記事を引用
<blockquote>ダイアローグ・ジャパンは、KDDIのCDMA 1X WINの通信モジュールを内蔵したノートパソコン「FlyBook V5」および「FlyBook VM」シリーズを開発すると発表した。6日、秋葉原のFlyBookショールームにて発表会が開催された。 

　昨年の8月に設立されたダイアローグ・ジャパンは、2006年より国内で携帯電話の通信モジュールを内蔵したノートパソコン「FlyBook」を展開するパソコンメーカー。携帯電話のエリア内であればどこでも通信できるとアピールしており、これまでに、HSDPA対応のW-CDMA/EDGE/GSM/GPRS方式の通信モジュールを内蔵したノートパソコンなどを投入している。 

　「FlyBook V5」および「FlyBook VM」の新シリーズでは、これまでのHSDPA対応モデルだけでなく、新たにCDMA 1X WINの通信モジュール「KCMP」を内蔵した「VM-A2X20」「V5-A1X100」がラインナップに加わる。CDMA 1X WINの通信エリア内であれば、下り最大2.4Mbps上り144kbpsのデータ通信が可能となる。 

　台湾本社のCEOで日本法人の代表取締役でもある李尚禮氏は、「コネクティビティが仕事を効率化する」と語り、ビジネスシーンにおいて、どのような会社であっても外で仕事する場合があるとした。同氏は、携帯電話網を使ったワイヤレスWAN環境をパソコンに内蔵することで、外出した社員がネットワークにいないことで発生するロスがなくなるとしている。 

　また、CDMA 1X WINの通信モジュールを導入する上で、フィールドテストやアンテナ性能テストを何度も行なったと説明。端末には、Windowsやインテルのログマークだけでなく、KDDI公認であることを示す「KDDI Module Inside」のロゴがあるとした。 

　ハードウェアの主な仕様は、CPUにインテルのCore Duo U2500（1.2GHz）を採用し、メモリはDDR2 SO-DIMM 1GB。OSはWindows XP ProfessionalかWindows Vista Buisinessとなる。V5シリーズにはタッチパネル式の8.9インチ液晶を搭載、VMシリーズは12.1インチの液晶ディスプレイを装備する。無線LAN（IEEE802.11 a/b/g）やBluetoothV2.0+EDRにも対応する。 

　V5シリーズの大きさは約235×165×29.5mmで、重さは約1.27kg。標準バッテリーで約4.3時間動作する。VMシリーズの大きさは約292×222×25.8mmで、重さは約1.66kg。標準バッテリーで約2.3時間、別売りの拡張バッテリーで約4.75時間動作する。 

　発売は9月後半になる予定で、価格は22万〜25万円程度。なお、法人向けにキャンペーンも展開し、20万円程度で購入できるようになる予定だ。 

　李氏とともにダイアローグ・ジャパンの代表取締役を務める金子智子氏によれば、法人をメインにどこでも繋がるノートパソコンとしてアピールしていくという。また、秋葉原のショールームでは、KDDIのデータ通信サービスの料金プランの相談なども受け付ける。将来的には、携帯電話の通信モジュールを内蔵している点を活かして、紛失してしまったパソコンを遠隔ロックする仕組みなども取り入れていきたいという。  </blockquote>
<a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/36186.html">通信モジュール内蔵パソコンについて</a>]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/09/lan_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">wan</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フライブック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">通信モジュール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無線LAN</category>
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 01:37:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東芝ノートパソコンで発火事故発生</title>
         <description><![CDATA[<blockquote>東芝は7月19日、ソニー製のリチウムイオン電池を使用した自社製ノートパソコンで、電池が過熱・発火しパソコン本体やテーブルを焦がす事故が計３件発生したと発表。いずれもけが人はなし。

３件とも０５年１２月３日に製造された電池で、東芝は同じ事故が起きる恐れがあるとして電池の自主交換を開始。製造元のソニーは「何らかの原因で電池に異常が生じた可能性が高い」と話している。

気になる対象の電池は、東芝が０６年１月〜同年４月に製造したノートパソコン５機種（ダイナブックＡＸ、ＴＸ、ＶＸ、ＳａｔｅｌｌｉｔｅＡＷ４、ＳａｔｅｌｌｉｔｅＡ１００）の計約５１００台に搭載。対象の電池には「ＰＡＢＡＳ０６７」「ＰＡＢＡＳ０７６」の型番がついている。

東芝は安全のため電池をパソコンから取り外し、ＡＣアダプターを用いて使用するよう呼びかけている。問い合わせ先はフリーダイヤル０１２０・３６６・５５４。</blockquote>
ヤフーより記載

いつも使っているノートパソコンからの火事はかなり驚きで怖い事件です。
なんせ火事は最悪、建物ごと全てを失いかねないですから。また、テーブルや本体だけ良かったと思いますが、ノートパソコンに入っていたデータ紛失も考えたくないですね。
ユーザーとしては原因追求を早めに行い、対策を立てて欲しいものです。]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/07/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">33ダイナブック dynabook by 東芝</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">dynabook</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダイナブック</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東芝</category>
        
         <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 10:29:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界最小かつ最軽量の最強のノートパソコン6月に発売！</title>
         <description><![CDATA[富士通の企業向けノートパソコンシリーズFMV-LIFEBOOKのUシリーズとして
世界最小かつ最軽量の最強ウルトラモバイルパソコンFMV-U8240を6月に発売します。

ただFMVのUシリーズは企業・法人向けの為、個人ユーザーでは購入できないかもしれません。

気になるサイズは5.6インチ液晶ディスプレイを装備、本体重量580グラムの超小型かつ軽さを実現しました。価格は14万4000円からの予定となっています。

最小最軽量のノートパソコンFMV-U8240の主な仕様は↓

<blockquote>　Uシリーズは、インテルのUMPCプラットフォーム「Intel Ultra Mobile Platform 2007」を採用し、ラップトップ操作とタブレット操作に対応したA5型コンバーチブルモデル。タブレット時のサイズは、W171mm×D133mm×H26.5mm、標準バッテリ搭載時の重量は約580gで世界最小、最軽量を実現する。

　CPUはIntel A110プロッセ800MHzを採用し、ディスプレイは1024×600画素の5.6型ワイドSVGA液晶を搭載する。メインメモリはDDR2 SDRAM最大1GBに対応する。HDDは標準20GBでカスタムメイドで40GBまで選択できる。無線LANは、「なし」または802.11a／gが選択できる。

　バッテリ駆動時間は、標準バッテリでXPモデルが4時間、Vistaモデルが3.5時間、拡張バッテリでXPモデル8時間、Vistaモデル7時間と長時間駆動を実現。OSは、Windows XP ProffesionalまたはWindows Vista Businessに対応する。カスタムメイドでOffice2003／2007／2007 With PwerPointが選べる。

　企業レベルのセキュリティ機能を持ち、指紋センサーやBIOSパスワード、シングルサイオンなど多彩な認証機能に対応するほか、TPMセキュリティチップを搭載して情報を保護することができる。

　USBポートや外部デバイスの接続を制限する「Portshutter V2」が標準添付され、不正な情報持ち出しを防ぐことができる。管理者が許可した機器のみを接続するといった設定も可能だ。

　XPモデルは6月中旬から、Vistaモデルは7月上旬からそれぞれ企業向けおよびWeb直販で発売される。価格は、メモリ512MBのXPモデルが14万4000円、同1GBのXPおよびVistaモデルは16万4000円。なお、コンシューマ向けモデルは2007年秋頃に店頭販売される見込みだ。

</blockquote>

気になるのが、Vaio typeUと機能面、モバイル面他基本性能など比較したいですね。
今までこの分野で成功したノートパソコンはまだないのではないかという市場です。
しかし、Vaio typeUとFMV-U8240追求してみたくなるノートパソコンが久しぶりに発売されるので期待だいです！

少しだけ比較するとvaio type Uは世界最軽量の520gとあります。ますますこの2つのノートパソコンを比較してみたくなりました。

引用元：ITmediaエンタープライズ
url：http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0705/16/news041.html

<a href="http://blog.with2.net/link.php?402740">FMV-U8240の最新情報をランキングで探す！</a>]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/05/6.html</link>
         <guid>http://blog.1notepc.com/2007/05/6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">36FMV by 富士通</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Uシリーズ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">vaio</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">富士通</category>
        
         <pubDate>Thu, 17 May 2007 00:58:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ノートパソコン用ハードディスク200GB？</title>
         <description><![CDATA[日立グローバルストレージテクノロジーズから業界最大容量で高性能の2.5型HDD「Travelstar 7K200」の量産出荷しました。

そのハードディスクとは毎分7,200回転の2.5型HDDで高性能・高機能ノートパソコン向けとして設計されています。

ノートパソコンに必要なハードディスクとは消費電力、小規模、コンパクト、セキュリティ対策、衝撃に強いがキーワードだと思います。
そんななか「Travelstar 7K200」はデータの書き込み時に暗号キーを用いてデータ暗号化され、
読出し時も同様に暗号キーを用いてデータ復号化されていますのでハードディスクとして、
データ暗号化は、より洗練された手法でデータを守ります。

既存品との比較
・既存の7,200回転および5,400回転の2.5型HDDに比べ、ファイルコピー、ドキュメントデータ読み出し、グラフィックやゲームなどで約30％前後の処理速度の向上されました。 
・ノートパソコンを使用した音楽や映画の視聴増加に対応し、ハードディスクの低騒音化による快適な環境の提供します。
・既存の5,400回転のHDDと消費電力が同じになり、バッテリ動作時間犠牲にしません。 
・350 Gの動作時耐衝撃性を確保、ノートパソコンをモバイルする際に懸念される外部からの衝撃からデータを守ります。

ノートパソコンに必要な要素を全て対応した活気的なハードディスク。
デスクトップだけでなくノートパソコンには以外と音楽や写真、動画が多くデータとして保管されている人もいるんではないでしょうか？

このハードディスクがそれらの問題を解決するなら、ノートパソコンユーザーにとっては素敵なアイテムになると思います。

<a href="http://blog.with2.net/link.php?402740">最新HDD情報をランキングで探す</a>
]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/05/200gb.html</link>
         <guid>http://blog.1notepc.com/2007/05/200gb.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">39ノートパソコンパーツ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">HDD</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートPC</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハードディスク</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日立</category>
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2007 00:13:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>未来のノートパソコン？！2012年のノートパソコンはこうなっている？</title>
         <description><![CDATA[未来のノートパソコンはキーボードがない？

<img alt="notepc2012.jpg" src="http://blog.1notepc.com/notepc2012.jpg" width="350" height="327" />

これら写真のノートパソコンや関連機器はヒューレットパッカード（HP）の世界ツアー『HP Mobile Innovation Tour』でお披露目中の未来型コンセプトモデルです。

開発テーマは「Always Connected（いつも繋がっていたい）」で、無線ＬＡＮやＢｌｕｅｔｏｏｔｈよりも更に進化したレベルで接点があるかもしれません。

ノートパソコンのキーボードがないことには驚きましたが、media-mat-openやtabletは近い将来本当に発売されるのではないでしょうか？（注１）

超薄タイプの折り曲げられる液晶のような素材が開発されたというニュースを見たことがあるような気がします。（不確かですみません）

しかし、2012年だけでなく将来のノートパソコンの定義が今とは異なっていること、更なる進化を遂げていることを期待しています。

（注１）media-mat-openやtabletはＧＩＺＭＯジャパンの下記記事にて写真掲載しています。

参照：ＧＩＺＭＯジャパン
http://www.gizmodo.jp/2007/05/2012hp.html

<a href="http://blog.with2.net/link.php?402740">未来のノートパソコン情報をランキングから探す！</a>]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/05/2012.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2012年</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">notepc</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
        
         <pubDate>Sun, 06 May 2007 10:49:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インテルからセントリーノプロがノートパソコンに</title>
         <description><![CDATA[インテルからCentrino&reg; Pro（セントリーノプロ）が高性能ノートブック PC にも搭載していくことが発表されました。ノートパソコンにもセントリーノが搭載されることで、デスクトップだけでなくノートブック PC の両方を管理することが出来ます。

企業が優先課題とするセキュリティーに対する脅威、保有コスト、資源配分、そして資産管理などの問題に効率よく対応し、ワイヤレス機能もサポートすることができます。

セントリーノプロを導入することによって、無線 LAN 接続されたノートパソコンを管理することができ、さまざまな外的要因から保護できるようになります。セキュリティ面も向上されます。

無線LANだけでなく、有線LAN で接続された場合であれば、ノートパソコン、デスクトップパソコンを電源オン・オフの状態や PC ハードウェアの状態にかかわらず、遠隔で管理することが可能になります。

インテル コーポレーション 副社長 兼 モバイル・プラットフォーム事業本部長のムーリー・エデンは、「インテル&reg; Centrino&reg; Pro プロセッサー・テクノロジーは、インテル&reg; vPro&#8482; プロセッサー・テクノロジーで実現した優れた特長を、ノートブック PC で高い評価を得ているインテル&reg; Centrino&reg; ブランド上にも展開するというものです。インテルは、このインテル&reg; Centrino&reg; Pro プロセッサー・テクノロジーにとって、企業におけるノートブック PC の利用が高まってきた今こそが絶好の発表タイミングであると考えています」と述べています。
（インテルHPよりプレスリリース参照）
http://www.intel.com/jp/intel/pr/press2007/070405.htm


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         <link>http://blog.1notepc.com/2007/04/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mobile</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モバイル</category>
        
         <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 10:02:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シャットダウンデーとノートパソコン</title>
         <description><![CDATA[3/24はシャットダウンデーでした。
シャットダウンデーとはその日一日パソコンを使わずに生活することなんですが、私は半日ノートパソコンと向き合っていました。

途中急用で喫茶店で打ち合わせがあったのですが、そのときにもノートパソコンを持参していました。
なかなかパソコンか離れる生活って難しいですね。

世界中ではどれぐらいシャットダウンデーをパソコンなしで満喫できた人はいるのかな？
多くの人は楽しむことができたと思いますが、私のように仕事をしている人にとっては難しかったのではないでしょうか。

youtubeでもシャットダウンデーにオフラインで通常と異なるノートパソコンを使っている人がいました。もしよければyoutubeでシャットダウンデーで検索すると面白い動画が見れますよ！

<a href="http://blog.with2.net/link.php?402740">youtubeについてランキングから探す！</a>]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/03/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シャットダウンデー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モバイル</category>
        
         <pubDate>Sun, 25 Mar 2007 02:26:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ノートパソコンとバッテリー</title>
         <description><![CDATA[ノートパソコンを毎日使っているのですが、最近はデスクで活用することが多く電源はコンセントに差込っぱなしでした。
ノートパソコンは電源をコンセントから供給していないときはバッテリーに蓄えられたエネルギーで動作します。（当たり前ですが）

しかし、ノートパソコンをACアダプタから電源を供給しながらバッテリーを接続しているとバッテリーの寿命が縮まるということを聞いたので、最近モバイルせずにデスクでノートパソコンを使うときはバッテリーを外すようにしています。

もちろん、外出先などでノートパソコンを使う場合にはバッテリーを活用しています。ノートパソコンのバッテリーって基本的に高いですから、長くバッテリーをもたせる為にはバッテリーをノートパソコン本体から外す作業は必要になってくるかもしれません。

<a href="http://blog.with2.net/link.php?402740">バッテリーについてランキングから探す！</a>]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/03/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートPC</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バッテリー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モバイル</category>
        
         <pubDate>Sat, 24 Mar 2007 19:03:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Bluetoothとは</title>
         <description><![CDATA[Bluetooth(ブルートゥース)とは携帯情報機器向けの無線通信技術のことです。
ノートパソコン、PDA、携帯電話などをケーブルを使わずに接続し、音声やデータのやりとりすることができます。<strong>ノートパソコン</strong>やオーディオプレーヤーや携帯電話などのワイヤレス化などに貢献しています。

Bluetoothは使用している10m以内であれば障害物があっても利用することができます。そのBluetoothは免許なしで自由に使うことのできる2.45GHz帯の電波を利用しています。

<strong>ノートパソコン</strong>の魅力とは無線LANやワイヤレスでどこでもモバイルすることです。ノートパソコンにBluetoothは非常に相性がよく、ノートパソコンの機能を補完しています。

ノートパソコンにBluetoothの機能が搭載されていれば、ぜひ活用して欲しいと思います。

<a href="http://blog.with2.net/link.php?402740">Bluetoothについて最新グッズをランキングで調べる</a>]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/03/bluetooth.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50モバイル関連用語集</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Bluetooth</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モバイル</category>
        
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 12:12:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LaVie G タイプJ</title>
         <description><![CDATA[LaVie G タイプJの特徴

●傷つきにくい天板
「アーバンブラウン」は、「スクラッチリペア」により天板表面の擦りキズを時間の経過とともに復元し、つややかさを保ちます。

●ボディ構造
フラットな天面に比べ、圧力がかかった際に液晶面へのダメージを与えにくいボンネット構造を採用。
万一、PCを手元から落としてしまった場合など、設定値以上の加速度を感知すると、自動的にハードディスクの磁気ヘッド部が退避エリアに移動し、ディスク部や記録データの損傷を防御。また、ハードディスクを衝撃吸収ラバーで囲むことで、耐衝撃性向上も実現。


<img alt="lavie_j1.jpg" src="http://blog.1notepc.com/lavie_j1.jpg" width="180" height="135" />

●軽量ボディ
軽量でさらに省電力な発光ダイオードをバックライトとして利用する「LEDバックライト方式」の液晶を搭載、薄さ約0.5ｍｍの薄肉マグネシウム筐体の採用。 堅牢性も確保されており、対加圧150kgfに耐えられる設計になっています。

・DVD/CDドライブ非搭載モデル：約1038g→約1000g持って十分に軽いと思えるサイズ。
・DVD/CDドライブ搭載モデルでは約1215g

<img alt="lavie_jbody.jpg" src="http://blog.1notepc.com/lavie_jbody.jpg" width="180" height="135" />


●デュアルコアも選べる
モバイルサイズのノートパソコンで、負荷の高い処理を同時に行う場合など高度なパフォーマンスを発揮するデュアルコア採用の高速CPU、「インテル(R) Core(TM) Duo プロセッサー 超低電圧版 U2400」を搭載。（選択可）
また、DVD/CDドライブ搭載モデルでは「インテル(R) Celeron(R) M プロセッサー 超低電圧版 423」も選択可。

●バッテリ容量
モバイル・テクノロジーの採用やNEC独自の省電力技術の追求などにより標準バッテリで約5.5時間の長時間駆動を実現。
さらに、最大約11時間の連続駆動を実現する大容量バッテリも選択可。

●光学式ドライブ搭載、非搭載モデルあり
モバイル派のユーザーにはDVD/CDドライブ非搭載モデルがおすすめ。外付けタイプも選ぶことが出来るので、DVD鑑賞やソフトインストール、CDを焼いたりすることも出来ます。外付けドライブはUSBポートからの電源供給方法を採用した為、ACアダプタを使わずに利用出来ます。

<img alt="lavie_jdvd.jpg" src="http://blog.1notepc.com/lavie_jdvd.jpg" width="180" height="160" />


●モバイルの醍醐味、ワイヤレス接続
ワイヤレスLAN規格のIEEE802.11a/b/gすべてに対応。
プリンタやマウスなどのデジタル周辺機器や、携帯電話や家電などとケーブルを使わずにデータ通信ができる「Bluetooth(R)ワイヤレステクノロジ」(Ver.2.0+EDR)を搭載。 

●OSはWindows Vistaを搭載
ホームプレミアム、ビジネス、アルティメットから選択可。]

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         <link>http://blog.1notepc.com/2007/03/lavie_j.html</link>
         <guid>http://blog.1notepc.com/2007/03/lavie_j.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">32ラビー lavie by NEC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LaVie</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">NEC</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイプJ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モバイルPC</category>
        
         <pubDate>Sat, 17 Mar 2007 18:13:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デスノートパソコン</title>
         <description><![CDATA[デスノートとは、そのノートに名前を書かれると死んでしまうという死神が落としたノートのことです。
このデスノートを中心に展開するストーリーは漫画「デスノート」から誕生しました。
今では話題の映画も前編後編ともに大盛況でした。

<img alt="deathnote.jpg" src="http://blog.1notepc.com/deathnote.jpg" width="450" height="375" />（画像はGIZMODOより参照）

漫画や映画での話と思っていたらのデスノートのノートパソコンが誕生しました！
初めは笑っていましたが、作りもかなりこっています。
限定30台（しかも世界中で限定30台、シリアルナンバー付き）ということがまたそそりますね！

OSも今話題のvistaを搭載しているので機能的には最新のノートパソコン、
ノートパソコン購入で迷っているデスノートファンは第一に買うべきじゃないでしょうか？
でも限定30台なので売りきれてしまっているかも？！

街中でこのデスノートパソコンを広げていたら、誰の名前かいてるのか興味津々でみんな覗き込むでしょうね！普通のノートパソコンのように街中ではモバイル出来ないかも。
でも買うならタンスにしまっておくのももったいないので、私ならまず友達に見せびらかしちゃいますね。
友人がもしデスノートパソコンを持っていたらデスノートでは年賀状作って欲しくないな。
だってデスノートに自分の名前うちこまれちゃいますもんね。

<a href="http://blog.with2.net/link.php?402740">デスノートについてランキングから探す！</a>

]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/03/post_14.html</link>
         <guid>http://blog.1notepc.com/2007/03/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ノートパソコン日記</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デスノート</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートPC</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モバイル</category>
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 00:17:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows Vista Capable PC および Premium Ready PC</title>
         <description><![CDATA[●Windows Vista Capable PC とはWindows Vista を稼働することができます。
どのエディションの Windows Vista も、核心的な情報の整理、検索、およびセキュリティ機能、そして信頼性を実現するコア エクスペリエンスを提供します。
そして、Windows Vista Capable PC は最低でもこれらのコア エクスペリエンスを実現します。

＜Windows Vista Capable PC の最低要件＞
最新のプロセッサ (800 MHz 以上)
512 MB のシステム メモリ。
DirectX 9 対応のグラフィック プロセッサ。

●Windows Vista のプレミアム エディションで利用可能な機能には、新しい Windows Aero のユーザー エクスペリエンスなどがあります。
これらの機能を利用するには、高度なハードウェアまたは追加のハードウェアが必要になる可能性があります。

＜Windows Vista Premium Ready PC の最小構成＞
1 GHｚ 32 ビット (x86) または 64 ビット (x64) のプロセッサ
1 GB のシステム メモリ。
WDDM ドライバ対応の DirectX 9 グラフィックのサポート、128 MB のグラフィック メモリ(最小)、ピクセル シェーダ 2.0、1 ピクセルあたり 32 ビットの表示色。
40 GB のハード ディスク容量と 15 GB の空き容量。
DVD-ROM ドライブ。
オーディオ出力機能。
インターネット アクセス機能。

＜マイクロソフトHPより参照＞

簡単に言うとvistaのエディションによってハードウェアが異なるということです。
量販店の店頭で購入する際はXP搭載のノートパソコンが多くあります。そこでノートパソコンボディに貼られているシールでvistaに対応しているのか確認でき、アップグレードする対応のエディッションがわかるということです。
vista対応でもXPからvistaにアップグレードする場合は購入しないといけないし、アップグレードするには追加するハードウェアも場合によっては購入する必要があるということです。

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?402740">vistaについてランキングで最新情報を探す！</A>
]]></description>
         <link>http://blog.1notepc.com/2007/03/windows_vista_capable_pc_premi.html</link>
         <guid>http://blog.1notepc.com/2007/03/windows_vista_capable_pc_premi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50モバイル関連用語集</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mobile</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">notepc</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">vista</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートパソコン</category>
        
         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 21:22:33 +0900</pubDate>
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